HIV感染症(エイズ)の症状や検査で悩むあなたに役立つ情報を提供するサイトです。
新着コンテンツ
  • HOME »
  • 新着コンテンツ »
  • 急性HIV感染症

タグ : 急性HIV感染症

HIV感染の初期症状に医師は気付くか?

一般に、HIVに感染して2週間から6週間くらいして現れる発熱、頭痛、咽頭痛、リンパ節の腫れなどの症状を急性HIV感染症と呼んでいます。 ではこのHIV感染の初期症状を医師が見つける確率、可能性はどのくらいあるのでしょうか …

なぜ口腔カンジダが?

当サイトでも記事にしていますが、急性HIV感染症において、まれに口腔カンジダが見られることがあります。 しかし、よくよく考えてみると、なぜHIVの感染初期にカンジダが現れるのでしょうか? HIVの感染初期から免疫力が低下 …

急性HIV感染症の追加情報

急性HIV感染症とは、HIVに感染して2週間から6週間くらい後に風邪やインフルエンザに似た症状が出るものです。 体内で急激にHIVが増えることで高レベルのウイルス血症になることが原因と言われています。 今回、「性感染症  …

これって、HIV感染症の初期症状かな?

HIVに感染して2週目から6週目ごろに、風邪に似た症状が出ることがあります。これを急性HIV感染症と呼びます。 HIV感染の不安を持つ人が、発熱や発疹、咽頭炎などの症状が出たとき、もしやHIV感染の初期症状ではないか?と …

HIV感染の初期は人にうつしやすい!

HIV感染の初期、この時期は非常に危険な時期なのです。いったい何が危険なのか・・・あなたはご存知ですか? (甥っ子陽介)おじさん、HIV感染の初期が危ないって、いったい何が危ないんですか? (私)陽介、それはね他の人にも …

カレンダー

2017年5月
« 4月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

応援お願いします!

役に立ったと思ったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 病気ブログ HIV・エイズへ
にほんブログ村
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.