■あなたの自宅で簡単・安全にHIV検査ができます。

と言っても、別にあなたが自宅で難しいことをやる訳ではありません。

あなたがやるのはほんの微量の血液採取だけです。

では、具体的にあなたの自宅で出来るHIV検査がどんなものかご紹介致しましょう。

保健所や病院にどうしても行けない事情のあなたにはとっても便利なキットです。

まず、HIV検査キットを申し込みます。

私が最も信頼して何度も使っているのはこれです。



HIV検査は保健所や病院に行かなくても可能です。
■STDチェッカー TypeJ(男女共用)
HIV検査専用です。

■STD研究所 ¥4,600+消費税

1.この検査キットで出来ること・分かること

●HIV抗体検査(PA法)

●信頼性は保健所や病院で行っているスクリーニング検査と同等です。

●この検査で陰性判定になるとHIVには感染していません。

●万一陽性になった場合はHIVに感染している可能性があります。

●陽性の場合は保健所や病院で再度確認検査を受ける必要があります。

●感染の可能性があった日から3ヶ月以上経過して使います。

●もしも3ヶ月以内で使うと感染しても陰性判定が出る可能性があります。

2.この検査キットであなたが行うこと

●ランセットという専用ツールと、ろ紙を使って採血します。

●まず、ランセットで指にほんの小さなキズを付けます。

ちょっとだけ「チクリ」としますが大したことはありません。

ランセットを指に押し当てる

●出てきた血液を、ろ紙に吸い取らせます。

ろ紙に血液を吸い取らせる

●たったこれだけのことをやれば終了です。私は10分もかかりませんでした。

3.この検査キットの信頼性

●基本的には保健所や病院で行うスクリーニング検査と同じ信頼性があります。

●判定は国の認可を受けた登録衛生検査所が行います。

●ろ紙に吸い取らせるドライスポット法も各方面ですでに実績があります。
ドライスポット法の信頼性については姉妹サイトに詳細な記事があります。ぜひご覧ください。

⇒『ドライスポット法によるHIV検査の信頼性』

●信頼性の詳しい情報はこちらから
●検査の信頼性について(郵送検査認定事業者とは?)

●利用者の声はこちらから
●利用者の声(8100件の声)

4.私が使って感じたメリット

●とにかく便利。自宅で都合のいいときにいつでも使える。

●保健所、病院まで行く時間と手間が省ける。

●自分の検査結果を知っているのは世界中で自分だけ。(検査結果を知るのに個人情報は一切不要です)

●誰にも会わずにHIV検査ができ、わずらわしい面談も不要。(検査キットの受け取りにコンビニや郵便局も選べます)

●分からないこと、心配なことをSTD研究所に相談すると、すぐに親切丁寧な回答が返ってくる。(多くの人が私と同じ感想を書きこんでいます。)

5.この検査キットのデメリット

●有料である。何しろ保健所なら無料です。

●万一、陽性判定なら再度保険所や病院へ行く必要がある。

私が自分で使った体験記もあります。詳しい情報はこちらでどうぞ。

■『HIV検査キット利用件数は年間に77,000件以上!』

検査キットを買う、買わないは別にしてSTD研究所のホームページをご覧ください。

HIVを始めとする性感染症の情報が豊富に情報発信されています。

私が知る限り、情報量の多さと分かりやすさではSTD研究所が検査キット販売会社の中でナンバーワンです。

■STDチェッカー 全リスト

■STDチェッカー TypeJ(男女共用)
HIV検査専用です。

以上、あなたが自宅で使えるHIV検査キットの説明でした。

万一あなたがHIVに感染していても、早期発見が出来ればエイズ発症を防ぐことが出来ます。

早期のHIV検査は救命的検査であることをお忘れなく!

HIV以外の性感染症につてはこちらから。

■『みんなが使っている検査キットは?』

 

アイコンボタン検査の先送りは「いきなりエイズ」のリスクが増すだけ。
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